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試練の時・・・ [日常]

明日から、遂に迎えてしまった試験期間(´・ω・`)

やばい、なんも勉強してないぞΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)


優勝!! [日常]

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アジアカップ優勝!!

おめでとう!!日本代表!!

けいおん!大好きー!!


【いつまでも】Utauyo!!MIRACLE【放課後です!】 [動画紹介]

【いつまでも】Utauyo!!MIRACLE【放課後です!】

M;Sミラクル.png

http://www.nicovideo.jp/watch/sm13430827

待ちに待ったM:Sさん達の新曲です[exclamation×2]

今回はShowZさんが踊ってます[るんるん]

皆が楽しそうに演奏してる所がなんとも良いです[ぴかぴか(新しい)]

今回も爽やかに仕上がってます[ぴかぴか(新しい)]

是非聴いてみてください[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

後、M;Sさんのブログの方も紹介しておきます[猫]

http://profile.ameba.jp/marco-showz/

よかったらコメントしてあげてくださいね[ひらめき]

次は、NO,Thank You!やってほしいな[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

いつまでも放課後です!


「俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル」“俺の"妹と恋しよっ♪ボックス [俺の妹がこんなに可愛いわけがない]

昨日、学校が休みだったので昼から

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル」“俺の"妹と恋しよっ♪ボックス

を、買いに行くために日本橋へ[ダッシュ(走り出すさま)]

しかし・・・

お金が足りない・・・

俺妹のゲームは10004円で買えるんやけど、現在の持ち金は『10300円』

・・・電車やったら帰ってこられへん・・・

私目の家から日本橋までは約10km

・・・行くか・・・自転車で・・・(断固たる決意)!!

と、いうことで片道1時間、往復2時間の末・・・

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「俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル」“俺の"妹と恋しよっ♪ボックス

買ってきました[ぴかぴか(新しい)]

とにかくボリュームがスゴイです[exclamation×2]

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色々ありすぎてびっくりしました(;゚Д゚)

今、赤城ルートと黒猫ルートを終えたんですが出来はなかなか良いです(´∀`*)

是非オススメです[ぴかぴか(新しい)]

やるなら原作をやってからやるのをオススメします[ひらめき]

多少ネタバレがあるので[猫]

禁書も買いたかってんけど、お金がね・・・

来月、買うことにしよう(`・ω・´)

しかし、免許取ったばっかりやのに自転車で往復2時間ってどうなんかな?

ん・・・まぁ、いいか(´ω` *)


免許!! [日常]

昨日、門真の教習所に行ってきました[車(セダン)]

行ってる途中のバスで何故か私目のMP3がいきなり音が出なくなるというハプニングに[あせあせ(飛び散る汗)]

不幸だ・・・

このままタダでは帰れない[exclamation×2]

と、思い受験に挑みました[ひらめき]

そして、いよいよ合格発表の時間[猫]

番号は296番

憎むって読めるよね・・・不幸だ・・・

そして・・・

ざわ・・・ざわ・・・

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

と、言う事で・・・

免許Getだぜ!!

ピッピカチュウ!!

帰ってMP3をいじってみたらイヤホンが壊れたという結果になってました[猫]

いや~MP3が壊れてないだけでもまだましか[たらーっ(汗)]

とりあえず免許が取れて良かったです[ぴかぴか(新しい)]


竜児一つ学ぶ [とらドラ!ss]

ピーポーピーポーピーポーピーポーピーポー

「竜児しっかり!」

「竜ちゃんしっかりして!」

俺は眠りゆく意識の中で、その声を耳にする

あぁ、俺はなんであんなことを・・・

いくら・・・からって・・・薄れゆく意識の中で竜児は今日の朝の事を思い出していた・・・

 

 

 

 

いつも通りに起床した竜児は朝食の準備をしていた

「今日の朝飯は何にするかな・・・」

そう言いながら冷蔵庫の中身を調べていた

「んー・・・具材はちゃんとあるな、我ながら完璧だ」

自分自身に感心しながら冷蔵庫の奥にある具材を手に取った

「うぉ!!何故こんな所にかきが・・・さては、大河の奴が勝手に入れたな」

そういって竜児は、消費期限に目を通す

「消費期限昨日じゃねぇか!!かきは中りやすいしな・・・でも・・・うーん・・・」

悩みに悩みぬいた竜児の答えは

「やっぱり、MOTTAINA!!味噌汁にでも入れるか」

台所に向かい器用な包丁さばきでどんどん朝食を作っていく

終盤に差し掛かった所で泰子を起こしに、泰子の部屋へ向かった

「泰子そろそろ起きろ!!朝食にするぞ」

「竜ちゃん・・・オハヨー・・・やっちゃんは・・・もう・・・少しスリーピングタイムに入ります・・・」

「分かった。それじゃあもう少し寝てろ。朝飯はラップかけとくからな」

「わかった・・・」

そう言うと、泰子は再び深い眠りに落ちていった

「そんじゃあ、大河も起こしに行くか」

狭い部屋を歩いて行き窓ガラスを開け大河のを呼ぶ。

「大河ーそろそろ起きろーもうすぐで朝飯できるぞー」

何回呼んでも大河は出てくる気配はなく竜児は仕方なく

「しゃあねぇな・・・」

と言いブラシに手を伸ばす。

手に取ったブラシで大河の家、といっても高級マンションなのだが、なにわともあれブラシを使って窓ガラスを叩こうとすると

「たい・・・うぉ!!」

ガラスを叩こうと思った矢先に大河はこちらを睨み付けていた

「そんなに呼ばなくても起きてるわよ・・・」

大河はそう言いつつも眠たそうな顔をしながらこちらを見つめていた

「起きてるなら返事くらいしろよな」

「はいはい、分かった分かった、じゃあすぐそっちに行くからね」

言い終えるとすぐにカーテンを閉めた

「やれやれ・・・そんじゃあ仕上げにかかるか・・・」

窓を閉め、台所に向かい最後の仕上げをし大河を待っていた

ピンポーンというチャイムの音は鳴るはずもなくガチャという音が鳴った

普通チャイムぐらい鳴らすだろと思いながらも、大河がそんな律儀なことをするわけないかと思い大河を迎える

「そんじゃあ、食うか」

「うん」

そう言うと大河は座っていきなり箸を持って食べようとしているのだ

さすがの竜児も

「いただきますは、は?」

めんどくさそうな顔をしつつも、言わなければ食べさせてくれないだろうと悟り、仕方なく

「いただきまぁーす」

と言い、竜児の

「よろしい」

と言う声で白く炊けたご飯を口に運び出した

朝食が終わり、食器を洗い、着替えをして出発しようとした時だった

「・・・ちょっと腹痛いなぁ・・・大河、今日は先に行っといてくれ。弁当はそこにあるから」

と言い、机を指差しトイレに向かった

「わかった、遅刻しないようにね」

「おう」

「じゃあ、先に行ってるわね」

ガチャっと扉が閉まる音を聞き、便座に座った

「うぉ!!今日はめちゃくちゃ出るな!!」

いつもの2倍近くでて、すげぇなと感心しつつトイレットペーパーを取り自分の尻を拭きトイレから出る

「おっと、忘れてた」

と、思い出したかのようにトイレに戻り、トイレットペーパーの紙をキチンと三角形にし

「よし、完璧!!じゃあ、学校行くか」

扉に鍵をかけ我が母校の大橋高校へ向かった

 

 

 

 

 

「・・・何か・・・おかしい・・・」

家を出て三分経ったぐらいの場所で、竜児は自分の体の異変に気づいた

「はらが・・・腹が・・・い・・・てぇ・・・」

いきなりの激痛に言葉が出なくなる

「高須竜児・・・熱くなるな・・・ここは・・・落ち着いて・・・冷静にクールに考えるんだ」

額から冷や汗を感じながら竜児は冷静にCOOLに考えた

「こ・・・このまま・・・学校へ行くか・・・」

そう考えた時、激しい激痛の音が竜児のおなかの中で鳴る

「い・・・いや・・・無理だ・・・一旦家へ戻ろう・・・」

そう決めた竜児は来た道を戻り始めた

出来るだけお腹に刺激を与えまいと、竜児はゆっくりと歩いていた

その顔には危機迫るものを感じ、周りにいるものをまるで威嚇でもしているかのような顔になっていた

やっとの事で家が見えたところで、急激に痛みが増し再び竜児を襲う

「もう・・・無理だ・・・」

そういうと、竜児は走っていた

そのスピードは、あのウサイン・ボルトと並ぶかもしれないスピードで階段を駆け上がり玄関までたどり着いた

「やっと・・・着いた・・・」

あまりにも長居三分間であった

竜児にとってのこの三分間は一時間近くのように感じられた

すぐさまに鍵を取り出し、部屋の鍵を開ける

開けると動じに鞄をを放り投げてトイレに駆け込んだ

「な・・・なんとか・・・間に合った・・・」

トイレに入ったことで、安堵のあまりかわずかに笑みがでる

しかし、異常事態に気がつく

「な・・・なんでだ・・・こんなに腹が・・・痛いのに」

出ないのだ

さっきした時には景気よく出ていたはずなのに・・・出るべき物体が出ないのだ

「ま・・・まさか・・・こ・・・これは・・・もしかして・・・」

竜児は心の中で叫んだ

「便秘なのかぁーーーーーーーーーーー」

トイレの中心で一人のヤンキー顔の少年が叫んだ

 

 

 

 

 

竜児がトイレに篭り十五分あまりが経過していた

竜児はどうにか物体を尻から出すために気張っていた

「ふんっ・・・ふんっ・・・!!」

何回か間隔をおいてチャレンジしても出る様子はない

それから十分後のこと

「こんなんじゃ・・・らちがあかねぇ・・・」

決心をする

「よ・・・よし・・・一回だけ本気でいくか・・・」

竜児は心の中で強く、強く叫んだ

「うおぉーーーーーーーーーーー!!」

トイレの中の水に、ポチャッという小さな、非常に小さな音がした

「やった・・・やった・・・ぞ・・・!!」

竜児は興奮のあまり泣きそうになっていた

しかし、その後はいくら気張っても竜児の尻から物体が出ることはなかった

時間が経つにつれて、竜児はイライラを隠せなくなっていた

腹の激痛を考えないように違うことを考え始めた

それは、腹痛原因である

「どこでだ・・・いつ・・・どこだ・・・?」

そう考えているうちにハッと朝食のことを思い出す

「そうだ!!・・・あのかきだ!!・・・あれしかない・・・」

そう・・・竜児はかきにあたったのだ・・・

「くそぉ・・・大河の奴・・・なんであんなものを・・・しかも、消費期限切れのやつを・・・」

しかし、COOLに考えてみる

「いあや・・・消費期限が切れているものを食べた俺が悪いのかぁ・・・いくらMOTTAINAかったからって・・・そうだ、大河は悪くない・・・良かれと思ってもって来たに違いない・・・」

そう考えた時には竜児のイライラは治まっていた

トイレに篭り二時間が経過し、竜児は途方に暮れていた

「なんで俺だけがこんな目に・・・今、世界中の中で俺ほど苦しんでる奴はいないだろうなぁ・・・」

そういってりゅうじは自分を正気にさせるために一人で呟いていた

「世界中に一人かぁ・・・んっ?・・・一人・・・?」

りゅうじは何かを思い出したかのような顔をして呟く

「一人じゃない!!この家には泰子がいるじゃないか!!何でこんな事に気が付かなかったんだ!!」

竜児はようやく気づく

朝帰りで今の今まで寝ている泰子の存在に

「いくら気が動転してたからって、こんな事に気が付かなかったなんて、俺は大馬鹿やろうだ」

すっかり熟睡しきってる泰子を起こすため、竜児は激痛の中、必死に声を出した

「やすこ・・・おきてくれ・・・やすこ・・・」

しかし、今の竜児の声はまるで小動物の鳴き声のレベルだ

「こうなったら・・・振り絞るしかない・・・」

そう言い、竜児は渾身の力を振り絞り叫んだ

「やすこーーーーー!!おきてくれーーーーーーーー!!」

家の中が自身で揺れたかのような声が響き渡った

「竜・・・ちゃ・・・ん・・・」

「泰子・・・後は・・・頼ん・・・だ・・・ぞ・・・」

竜児の意識は無くなった

 

 

 

その後のことを少し話しておこう

あの後、泰子に救急車を呼んでもらいすぐさまに病院に向かった

病名はただの腹痛だった

腹痛で救急車に乗るなんてかなり恥ずかしい・・・

え?なんで大河が救急車に乗ってたかって?

泰子が救急車を呼ぶ前に大河の携帯に電話をしていたのだ

すると、大河は学校からすぐに戻ってきて泰子と一緒に救急車に乗って付いてきてくれたのだ

病院から出て、心配そうに見つめている大河に俺は言ってやった

「大河」

「何よ?」

「ありがとうな」

大河は赤くなりそっぽを向いた

「べ・・・別に良いわよ・・・これぐらい・・・」

大河はそう言う

「それとな・・・」

そして、今回の件で学んだことを言ってやった

「今度からは、消費期限が切れているものはMOTTAINAIけどちゃんと捨てような・・・」

大河は、何だそれと言う顔でこちらを見ていた

後日、大河が強烈な腹痛に襲われたのは、また別のお話

おしまい。


人生で初めて・・・ [日常]

人生で初めて、頭に鳥の糞が当たりました・・・

不幸だ・・・


俺の妹がこんなに可愛いわけがない 7 [俺の妹がこんなに可愛いわけがない]

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「お、おまたせっ」顔を上げると、照れくさそうな微笑みを浮かべている…俺の彼女がそこにいた。

俺の愛しい恋人である彼女の名前は、高坂桐乃。

「あんたのこと…“京介”って、呼ぶから」

「だって、その方が…恋人っぽいじゃん?」

めちゃくちゃ仲の悪い兄妹だったはずの俺たちが、こんなただならぬ関係になっちまうなんて…まるで悪夢だ。

夏休みに入ってからというもの、俺の周りでは恋の話題が尽きやしない。

「待て…殺さないでくれ…」あやせの家にお呼ばれして、楽しい一時を過ごしたり。

「―妹に彼氏がてきたかもしれない」

「責任を取ってもらいますわ、京介さん」友達から人生相談(?)をされたり。

そして一年ぶりの『あのイベント』も―。

今巻は怒涛の嵐です[猫]

~イラストコーナー~

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黒猫改め白猫

京介も言ってたけどこりゃぁ、可愛いわ[ぴかぴか(新しい)]

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桐乃は相変わらずで

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偽デートを麻奈美に目撃される

まるで、家政婦は見た見たいやな[猫]

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桐乃が吹っ切れたようでプリクラのツーショット

この後の二人の虚無感がたまらんかった[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

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京介に対してここまでするラブリーマイエンジェルあやせたん

マジ鬼畜[モバQ]

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同人誌を製作する上で京介は自分のコスプレ写真を乗せると、どや顔

さすがの三人もこの顔である

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初のサークルでのコミケ活動

瀬菜や三浦部長が黒猫たちのサークルに

コミケって楽しそうやな[猫]

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彼氏が居ると嘘を言ってまで兄貴に構ってもらいたかった桐乃

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「私と付き合ってください」

この告白から数日後

俺と黒猫は、恋人になった。

さて、今巻は桐乃に彼氏が居るか居ないかの話を中心として物語は進んでいきました

前半は京介と桐乃の偽デート

これは桐乃が美咲という人に海外でモデルをしないかというのを断るためにしたんですが、兄弟でデートってすごいですねwww

あやせからの電話で京介はあやせ宅に行くことに

京介はあやせから告白されると勘違いし、無様にも自ら散ることに・・・

ラブリーマイエンジェルあやせたん

マジ鬼畜

今巻の京介語録

受験勉強中にあやせから電話がくると「ヒマヒマ!超暇!」

あやせの母親に対して、あやせのパワーアップバージョンみたいなもんだろ?もはや魔王じゃん。

あやせの部屋に入り、思わずクンクンしてしまうぜ。

前に『結婚してくれ』をあやせにセクハラだと勘違いされ「あれは・・・・・・セクハラなんかじゃない。愛もこもったプロポーズだぜ」

そんなこんながあって赤城から緊急のメールが

『妹の部屋にあるクローゼットの中に隠れています』

赤城・・・

しかし、これには深い訳が

妹想いの赤城が愛する瀬菜ちゃんに彼氏疑惑が浮上したので妹の部屋を探索している時に妹が帰ってきてしまい、咄嗟にクローゼットの中に

京介に助けを求めるも結果は・・・

『妹にクローゼット開けられた\(^o^)/』

さらば・・・赤城・・・

そして、今年のコミケは4人で参加することに

イベント自体は上手くいったのだが、最後の最後に爆弾が

御鏡光輝という桐乃と関わる男性が

コミケの反省会と証し、桐乃の部屋で桐乃が

「あたし、御鏡さんと付き合ってるから」

と、爆弾発言で黒猫が帰ってしまう

桐乃は部屋を出て京介と沙織の二人っきりの空間に 

京介は桐乃を何とか説得すると言い 

沙織はメガネを外し京介に

「その言葉を、信じています」

と、言い京介に託す

8月17日 桐乃が家に彼氏を連れてきた

京介と親父は桐乃に彼氏ができることは断固反対!!

ここの親父が可愛すぎた 

なので、京介が桐乃の所に

桐乃と口論になり京介もヒートアップし、御鏡に

「お前には桐乃はやらん」

説教をしてる所に桐乃が、御鏡と付き合ってることは全部嘘、と

京介をからかうために仕組んだ嘘

桐乃は京介に構って欲しかったんやね

御鏡は桐乃の嘘のために協力してくれた良い人でした

そして、ラスト

「私と付き合ってください」

次巻が気になりすぎるような展開[exclamation×2]

8巻が楽しみでなりません[ぴかぴか(新しい)]


俺の妹がこんなに可愛いわけがない 6 [俺の妹がこんなに可愛いわけがない]

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ヤバイ。

桐乃ヤバイ。

俺の妹マジヤバイ。

まず偉そう。

もう傲岸不遜なんてもんじゃない。

超居丈高。

「オマエ何様」って妹にきくと、「チッ」って舌打ちするだけじゃなく、その後腕組んで「うざい」って睨みかえしてくる。

スゲェ!なんか遠慮とか無いの。

妹なんだから兄貴のことを敬って、もっと仲良くしなきゃいけないんじゃ―と思っていた時期が俺にもありました。

けど桐乃は違う。

そんなの気にしない。

むしろ誇らしげ。

とにかくお前ら、ウチにいる妹のヤバさをもっと知るべきだと思います。

そんなヤバイ桐乃と一緒にいる俺、超偉い。

もっとがんばれ。

超がんばれ。

桐乃が帰国してきたとこからスタートです[猫]

~新キャラ~

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ブリジット・エヴァンス

年齢:10歳 身長:151cm 体重:43kg 3サイズ:76/59/79

4巻でも出てきたのですがイラストがなかったので紹介です[猫]

加奈子にめっちゃ懐いてます[るんるん]

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リア・ハグリィ

桐乃とアメリカでルームメイトだった娘[猫]

とんでもなく足速いです[ダッシュ(走り出すさま)]

~イラストコーナー~

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桐乃との再会に涙するあやせ

玄関でこんなことされたら京介もどうしたらいいか分からんよな[あせあせ(飛び散る汗)]

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今巻で加奈子に懐いてしまったブリジット

ってか、原作の加奈子はヤンキーすぎるな[爆弾]

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髪型を変えたが気づいてもらえない麻奈美

仕方ないよ・・・地味子だもん・・・

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京介とエロゲー巡りの途中で瀬菜に会ってしまった赤城

このタイミングは悪すぎる[爆弾]

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遂に沙織の素顔が

めっちゃ美人[exclamation×2]

メガネ娘がメガネ外したら美人になるってのはお約束やけど、めっちゃ美人[ぴかぴか(新しい)]

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パンツをめくられる桐乃

パンツエロス[猫]

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リアの来日の目的の桐乃と再戦をすることに

京介は桐乃をここぞとばかりに応援

「俺はロリコンじゃねえっ!シスコンだぁぁーーーッ!!勝てぇぇぇぇぇ!桐乃ぉぉぉぉォォォォッ!」

凄いこと言うな、おい[手(パー)]

さて、今巻はわりとほのぼの感だと思いました[猫]

加奈子はブリジットに懐かれ、赤城と京介のエロゲ巡り、沙織の家に行ったり、リアと桐乃が勝負したり

シリアスはほとんどなくポワポワして読めました[ぴかぴか(新しい)]

しかし、京介と赤城・・・変態ですね[グッド(上向き矢印)][グッド(上向き矢印)]

今巻の京介語録(あやせに対して)

「結婚してくれ」

「合コンでもセッティングしてくれるの?」

輝くような笑顔を向けてくるあやせ。マジ天使。

「まあ、俺ってお前のこと大好きだしな」

あやせに対しての京介の壊れようはwww

赤城も赤城で瀬菜ちゃん似の70万のドールを本気で見つめるしwww

この二人のカオスぶりにも今後注目です[猫]

沙織マジ可愛い[ぴかぴか(新しい)]


俺の妹がこんなに可愛いわけがない 5 [俺の妹がこんなに可愛いわけがない]

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「じゃあね、兄貴」―別れの言葉を告げ、俺のもとから旅立った桐乃。

…別に寂しくなんかないけどな。

そして新学期。

平穏な高校生活を謳歌する俺のもとに、奇妙な後輩が現れる。

「おはようございます、先輩」俺は、黒猫の人間としての仮初めの名を知り、より深い“絆”を築いていくことになる。“妹”と“親友”。

ともに大きなものを失った二人は、数多の思想が渦巻く校内で、“魔眼遣い”の少女と対峙する。

“稀少能力”を持つ少女に、俺と黒猫は圧倒され、異空間へと誘われ…!!

“日常”と“非日常”が交差するとき、物語は始まる―。

↑科学と魔術が交差するとき、物語は始まる―。

禁書みたいな感じですね[ぴかぴか(新しい)]

さすが電撃文庫同盟[ひらめき]

~新キャラ~

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三浦 絃之介

年齢:?歳 身長:179cm 体重:58kg 3サイズ:-/‐/‐

ゲー研の部長で4巻の時に京介に痛チャリを快く貸したナイスガイです[ぴかぴか(新しい)]

赤城 瀬菜

年齢:15歳 身長:163cm 体重:48kg 3サイズ:89/58/83

黒猫も引く、BL大好きな腐女子&変態

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赤城 浩平

年齢:16歳 身長:177cm 体重:73kg 3サイズ:‐/‐/‐

京介とよくつるんでいるサッカー部[サッカー]

極度のシスコン[猫]

・・・??

ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・

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神域の男が何故ここに!?

苗字繋がりですね、分かります[猫]

~イラストコーナー~

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とうとう黒猫が高校生に[ぴかぴか(新しい)]

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可愛いな、おい[手(パー)]

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黒猫と麻奈美の初対面

桐乃の情報で黒猫は麻奈美を完全に敵視[目]

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運命の再会

部長何歳なんやろう?

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残念な美人[猫]

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京介の家で二人でゲーム創り

羨ましい[exclamation×2]

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桐乃を助けるためにアメリカへ行く京介への”呪い”

こんな呪いならいくらでもかけられたい[ぴかぴか(新しい)]

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アメリカの桐乃の部屋でエロゲーをすることに

常識的に考えたら妹とエロゲーって凄いよな[モバQ]

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京介の説得により桐乃、帰国

黒猫と桐乃が互いに気恥ずかしいそぶりを見せる描写が可愛らしかったです[ぴかぴか(新しい)]

しかし、沙織はなんでこうへんかってんやろ? 

さて、学年が一つ上がり新キャラも増えてきたわけですが

京介と同じ学校に来たと言うことで遂に黒猫の本名が

その名も、五更 瑠璃

なんか、凄い名前ですね京介は黒猫と共にゲー研に入部することに

さすがゲー研[眼鏡]

濃いメンツがそろってますね[眼鏡]

部長も凄いキャラですがなんと言っても、赤城瀬菜でしょうね[モバQ]

今後、ゲー研から目が離せません[目]

京介と黒猫の関係はどんどん進展していきそうな気もしますね[猫]

巻が進むことに連れて思うのですが・・・

京介の変態化がえらいことになってるような気がします[爆弾]

京介の心理描写で、後、何回かあったらHシーン突入だなぁ、とか

分かんねー。ぜんぜん分かんねー。おっぱいおっぱい。更に

あやせに電話を掛ける時

テンション上がってきた。待ってろよラブリーマイエンジェルあやせたん。

この後、見事に電話は着信拒否されています

京介の今後の心理描写にもある意味期待です[ぴかぴか(新しい)]

さて、真面目モードに戻り、京介の桐乃への思いも今巻でよく分かりました

ちょっと(ちょっとではないが)シスコンですが、やっぱり妹想いの良い兄貴ですね

桐乃がいなかったら寂しい

居なくなってみて初めて気づいたんでしょうね

桐乃も帰ってきて次巻からさらに面白くなりそうですね[ぴかぴか(新しい)]

沙織が空気になっているような気がする・・・


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